対人恐怖症などの神経症(社会不安障害)を克服。不眠、頭痛、めまい、肩こり、対人恐怖、疾病恐怖、赤面恐怖、確認恐怖、心臓神経症、乗り物恐怖、閉所恐怖などで悩む人のための自助活動の場。

こんな症状ありませんか?

こんな症状ありませんか?

    人に対する恐怖

  • 視線が気になって、顔が合わせられない。
  • 顔が赤くなることが気になり話に集中できない。
  • 友だちは楽しく話しているのに、自分が話しに加わると白けさせてしまうと思い、怖くなる。
  • 乗り物に対する恐怖

  • 電車やバスに乗るのが怖い。
  • エレベータや飛行機など閉塞感のある場所が怖い。
  • 些細なことがどうしても気になってしまう

  • テストの答案や仕事の書類など、何度見直しても安心できない。
  • 外出の際、ガスの栓・電気のスイッチ、コンセント、玄関の鍵などを何度確認しても安心できない。
  • 発作的に起こる症状の悩み

  • 心臓が止まるかと心配になることがあるが、病院では異常なしと言われる。
  • ときどき呼吸困難発作があるが、病院では異常なしと言われる。
  • 体の不調

  • 食欲不振で疲れやすく、食べると吐き気がする。
  • めまいがして、倒れそうになる。
  • いつも耳鳴りがする。頭が重い。首筋や肩がこる。
  • 頭がボーっとする。
  • トイレに行ってもすぐ行きたくなり、恥ずかしい。
  • 字を書くとき手が震えて、書けない。
  • 不眠

  • 時計の音が気になって眠れない。
  • 今日も眠れないかと思うと、不安で眠れない。

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こんな症状が長く続き、病院の診断で異常がない場合、
「神経症」が原因であることが少なくありません。

神経症自己診断チェックシート(外部リンク) いろいろな神経症について


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